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plus photo(プラスフォト)
代表  北條 浩之

日常のワンシーンに「写真を加える(プラス フォト)」ことで出来ること、それは「一瞬」を「心に響く記憶」として残すこと。

plus photo(プラスフォト) 代表。



会社名 plus photo(プラスフォト)
住所 栃木県宇都宮市野沢町45-6
TEL:028-666-5224(FAX:028-666-5224)
e-mail:plusphoto@coda.ocn.ne.jp
ホームページ http://plusphoto.jp/
代表者名 北條 浩之(ほうじょう ひろゆき)
設立日 2007年10月
事業内容  スタジオ撮影・料理撮影・住宅撮影・ブライダル撮影・アルバム製本・プリント・デザイン・ビデオ撮影編集




会社経営で大切にしている事を教えてください
まず第一には、お客様の心、気持ちに寄り添うことです。
心の隅に残る、温かで、鮮やかな記憶の一片。時間の経過とともに、薄れてしまうかもしれないその大切な記憶を、確かにお客様の心に残すお手伝いをしたいと考えています。
「写真(フォト)」は、「記録」だけにとどまりません。キレイに撮ることだけが良いとも限りません。写真は、人の深い気持ちや思い入れ等を表現する手段にもなり得るものです。
日常のワンシーンに「写真を加える(プラス フォト)」ことで出来ること、それは「一瞬」を「心に響く記憶」として残すことです。
社名には、この提案を表現するべく「plus photo(プラス フォト)」と冠しました。

私たちは、日々、様々なものを被写体として、カメラのファインダーを覗いています。
人物を撮影する際には、外見だけではなく、その人の生きてきた時間や、その人の気持ちが透けて見えるような、その人らしい、ありのままの美しさを一枚の写真の中に閉じ込めたいと思い、シャッターをきっています。

商品や、建物等を撮影する際には、作り手(デザイナー)と、受け取り手(写真を見る人)との間の架け橋になりたいと思い、デザインの芯を的確に伝えることが出来る見せ方、見え方を徹底的に探ります。

「写真」で写真を見る人の人生が喜び豊かなものになるよう、1作品ごと心を込めて撮影をさせていただいています。

デジタルカメラやスマートフォン等が一般に広く普及したことによって、写真がより身近な表現手段となった今日この頃ですが、それだからこそ、「plus photo」が提案できることがあると考えています。

お客様の心、気持ちに応え、お客様が期待する以上のより良いものを提供できる「plus photo」を常に目指しています。


御社の強み(サービス・商品)を教えてください
画一的でない、個別のニーズにあわせた作品の提供が可能です。
撮影については、照明や背景等の機材を各種用意しており、スタジオ撮影だけではなく、出張対応、ロケーション撮影、イベント、スポーツ撮影等、幅広い対応が可能です。

制作については、ポスターや会社案内、看板やマグカップ等の販売促進・記念品から、ブライダルの演出に使用するムービー作成、ウェルカムボード作成まで、幅広く対応しております。

写真やビデオの撮影経験があるだけでなく、デザインも得意としていることから、撮影から作品制作までの、トータルプロデュースが可能です。

事前に相談いただければ、幾多のブライダル撮影経験から、新郎新婦の好みに合わせた式場選びについてアドバイスをさせていただくことも可能です。

お客さまに満足していただくべく、新しいことに積極的に取り組んでいきたいと思っています。


栃木県を元気にする為に実施している事、したい事はありますか?
「写真」で栃木に元気を与えることをモットーに、ボランティアで、栃木県内で行われる多くのイベントに積極的に参加し、イベントの成功に向けて縁の下の力持ちをしています。
2003年に中止となった「宇都宮花火大会」は、花火を愛する市民の有志の手により、2006年に復活しました。この復活の準備段階から今年2015年の開催まで、plus photoでは花火大会に実行委員として積極的に関わり、大会の成功に尽力しました。

人を笑顔にできるイベントを通じて、より多くの方に「元気になれる写真」を届けていけたらと思っています。
担当インタビュアー:プロモーションサポート協会 事務局


 






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